店舗情報

くるマック刈谷店

〒448-0807
愛知県 刈谷市東刈谷町2丁目6番地12
TEL:0566-63-1573
FAX:0566-24-6428
 

くるマック半田店

〒475-0034
愛知県 半田市東億田町118番2
TEL:050-3614-6026
FAX:0569-26-2155
 

くるマックイイダ店

〒399-3302
長野県 下伊那郡松川町生田823-5 生田工場団地内
TEL:050-3498-4432
FAX:0265-34-1523
 

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古物商許可番号

愛知県公安委員会
第543810A28600号


長野県公安委員会
第481260100025号

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経営理念

社訓

一、正道を歩む グレーは黒、潔白であり続ける。お天道様が見ています。

一、徳を積む 恩は恩でお返しする。奪うより与え続ける人になる。

一、決して逃げない 難局だからこそ事実に向き合う。逃げたら不幸が迫ってくる。

企業使命感

 使命感

行動の原点 5つの誓い

一、ビジョン 私たちは、人の心を豊かにし、業界の未来を創造する事を誓います。

一、顧客 私たちは、リアルな情報と素早い応対で、お客様の利益と発展の為に貢献する事を誓います。

一、商品 私たちは、未来にやさしいセーフティパーツをいち早くお客様に提供する事を誓います。

一、管理 私たちは、コンプライアンス及び簡潔な管理を徹底する事を誓います。

一、チームワーク 私たちは、コミュニケーションを図り、お互いを尊重し合えるファミリーになる事を誓います。

 

環境方針

21世紀に入り地球環境保全が世界共通の重要課題になりました。当社の関わる自動車業界も環境に対して大きな負荷を与えています。その様な自動車業界の中で(株)テラダパーツは自動車リサイクル法をはじめとする環境法規制を尊重した上で自動車リサイクル部品の生産販売と使用済み自動車の適正処理を通して産業廃棄物減少に積極的に努め自動車循環型社会の構築に進んで貢献していきます。 
 
1、地球環境保全活動を積極的に行う為当社が及ぼす環境への影響を認識し、環境目的目標を設定し定期的な見直しにより環境マネージメントシステムと環境負荷の継続的な改善並びに汚染の防止に取り組みます。また以下の内容を環境管理重点項目と定めます。
① 使用済み自動車(タイヤ・バッテリー・エアーバック)の適正処理、処理台数の増加
② 国内部品販売点数増加による循環型社会の貢献
③ フロンガスの適正な回収による大気汚染の低減
④ 廃オイルの適正な回収
⑤ LLCの適切な回収
⑥ 環境報告書を発行する
2、近隣地域とコミュニケーションを図り地域密着型の企業を目指します。
3、関連する環境の法規制、及び組織が同意するその他の要求事項を遵守します。
4、環境方針は、文書化し全従業員に周知します。
5、環境方針は当社ホームページに掲示し広く一般に開示していきます。
2007年2月1日
株式会社テラダパーツ
代表取締役 寺田博正 
 

今期の経営方針

第27期(2011年)経営スローガン

スローガン
 

1.不易流行 

不易流行とは、松尾芭蕉の理念のひとつです。「時代が変わっても決して変化してはならない本質的な事」と、「時代の変化によって対応し、進化していく事」ことをしっかり理解し、分けて実践していく事だと理解しています。今期は、その二つをしっかりと分けて物事を精査し、変えてはならない事は守り抜き、変えなければならない事は勇気を持って進化させて参ります。 

2.創業の精神を胸に

今期、我社は創業40周年の節目の年を迎えます。創業者、寺田友春会長の創業の精神「勤労勤勉(よく学びよく働くこと)、三共奉仕(奉仕の心を持って行政(国や地域)、お客様、会社で協力して事業を行う事」共栄万花(関わって頂ける皆様が共に栄え幾万の花を咲かせられるよう努める事)」を忘れることなく胸に秘め、今まで会社を継続させていただけたお客様、地域に改めて感謝し、事業を継続して参ります。まさに不易の意味する、いつまでも変えてはならない本質的な部分です。40周年を機会に改めて企業の目的、役割を理解する一年にして参ります。 

3.新しい時代を築く

近年、今までの成功体験、規範が通用するとは限らない時代に入ってきました。人や物が国境を越え飛び交う現代、私たちは視野を広げ、物の見方を変え、大局観をもって物事に捉える必要があります。さらにグローバル化した経済は、とてつもないスピードで変化し、企業自体の価値観も多様化しています。我々自身も、まさにパラダイムシフトに対応しなければ衰退、消滅をしてしまいかねません。時代の変化に対応する為、既存の事業を益々、充実させ流行を意味する、新たな事業に挑戦して新しい時代を築いて参ります。